水素について

suisoniaで理想の美容を手に入れる!!

はじめまして水素サロン「GLAD」のオーナーGLADです。
最近話題の究極の美容手段として注目されている「水素美容」について、つらつらと私の意見や想い感想などを踏まえながら書いていきたいと思います。水素や美容、もちろん健康に興味がある方が読んでくれたら嬉しいです。

水素水はもう時代遅れなのか?

水素を体に摂取することで健康や美容に効果があることが分かってきました。それにともない水素ブームが巻き起こり、水素水がめちゃくちゃ流行っているのはご存じですか?多くの芸能人が水素水を飲みTVや雑誌などで取り上げられましたが、あまりにも流行り過ぎて類似商品を出す企業も出てきてしまい、また水素が抜けやすいことから、消費者センターに問い合わせが多くあり、国民生活センターが水素水事業者に対して注意勧告を出すという異例の事態にもなったこともあるんです!
水
それぐらい話題の水素!過剰な報道により水素自体に効果がないとイメージをもった人もいるようですが、実際はそうではなく、水素そのものに対する体への影響はたくさんの研究者が解明してきているのです。

水素ガス吸入器「suisonia」って知ってる!?

水素水の次と言われているのが、水素ガス吸入ってみなさんは知っていますか?!今や、医療機関やプロスポーツ選手のトレーニングにも導入され、その効果と効能は多くの機関に認められているのです。suisonia(スイソニア)は水素吸入装置の中で、唯一しっかりとしたエビデンス(研究結果)をもっているため、もっとも信頼性が高い製品といってもいいでしょう。そんなsuisoniaについて紹介していきたいと思います。

水素は「飲む」ではなく「吸う」方が効果的!!

suisoniaの面白いところは、今まで考えられてきた水素水やサプリのように飲む摂取方法ではなく、「吸う」という方法を確立したところです。専用のカニューレというホースを鼻に装着し、鼻呼吸によって水素を体内に摂取するというのです。鼻の内部にはものすごい数の毛細血管が張り巡らされており、あらゆる摂取方法の中でももっとも体内バリアの影響を受けず、効率的に摂取できる方法として「吸う」という選択をしたのです。私も吸ってみたのですが、ぜんぜん吸った感じがなく普通に呼吸をするだけなので最初は不思議な感じです。

オゾンの発生しない最新水素ガス生成技術

suisoniaの水素発生技術は従来の電気分解法をつかわず、独自に開発した「過熱蒸気分解法」という国際特許出願中の最新技術が使われています。従来の方法の「電気分解法」では水素ガスの発生率が高い製品もありますが、実は同じ濃度の酸素(O₂)も生成してしまうので、より多くの酸素を摂取している可能性があります。酸素を多く摂取すると活性酸素を多く生成してしまい、さまざまな体調不良や病を招いてしまう原因となります。また、水素の発生と同時にオゾン(O₃)という強い酸化力をもつ物質も生成してしまうといわれているので、注意が必要です。
オゾン
「過熱蒸気分解法」はオゾンをまったく発生させない高度な技術なので、安心して水素を吸入できます。また、国際特許を申請できるということは審査の時点で、ものすごく厳しいチェックをうけないと申請さえできなので、技術力の高さがうかがえますね。

徹底的に管理された適正濃度

suisoniaの発生させる水素濃度は2.4vol%と、大気に含まれる水素濃度(0.00005vol%)の48,000倍もの水素濃度を実現しました。その水素の比率は「純粋水素66.6%:純粋酸素33.3%」ともっとも体内に効率よく吸収されやすい比率なとなっています。他の水素ガス吸入器は水素以外の表記がなく、科学的データもないため、“信頼性”という部分ではやはりsuisoniaがすぐれているといえるでしょう。

suisoniaで理想の美容を手に入れる!!

理想
水素が体にいいというのは疑いようのない事実なので、あとはどのような製品で、どのような方法で体内に取り入れるかが大切です。わたしは「suisonia」という最新美容マシンの可能性にかけてみたいということで、購入しました!!そして、毎日水素ガス吸入を行うことで、本当にお肌もぴちぴちになったし、体の調子も良くなってきました。このsuisoniaの良さを周りに伝え、私の周りにいる人たちがいつまでも健康で若々しく元気でいられたら、なんて素敵なことなのでしょう!その夢実現に向けて日々少しづつですが歩んでいきたいと思います。当ブログでは水素のさまざまな効能や、美容関係について書いていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

心配ない!水素の効果・副作用・その安全性とは?

水素水や水素のもつ健康効果や美容効果が注目されています。注目が集まるにつれ、水素を含む多くの製品が商品化され、市場に出回るようになり、日常的に水素を摂り入れることができるようになりました。一方で、水素には副作用はないのかどうかといった安全性を心配する人も少なくありません。そこで、水素の副作用や安全性について紹介します。
安全性

水素とは何か?

水素はこの世界の中で最小の物質です。また、軽くて、拡散性もありますので、ペットボトルやガラスのビンなども簡単に通過してしまうほどだといわれています。水素は常温では無色で透明で、しかも無臭です。味もしない物質ですが、この水素は私たちの健康や美容を維持する上で、とても重要な役割を果たす抗酸化力という働きがあることが最近の研究からわかってきました。
水素
水素は私たちの健康と美容に役立つことが証明されたのです。これは、つい最近の2007年のことだといわれ、比較的新しい研究領域としても注目されています。

このような水素が特殊技術によって水に溶かされたのが水素水です。水素水は水素ガスを含む水のことです。水素分子が水に溶けて水素イオンになるという現象はありませんので、水素という分子の形で水の中に存在しているということになります。また、水素分子は直接的にphに影響を与えることもありません。
現在、市場に出ている水素水は、水素ガスを高圧バブル化することによって、水に溶存させたものと、水を電気分解させることで水素分子を発生させることでつくられた水素水の2タイプが存在しています。近年、水素の効果が発見され、水素を手軽に簡単に摂取できるものとして水素水が注目されているのです。

水素の副作用と安全性について

水素水は通常の水とは違い、水素がたくさん含まれている水です。そのため、危険性や副作用などがあるのではないかと心配している人も多くいます。しかし、水素水は厚生労働省に認可されているものです。厚生労働省に認められているということは、体には害を及ぼす危険性がないものだと公になっているということですので、とても安全性の高いものであるということができます。そのため、副作用の心配はないのです。

水素は厚生労働省の基準で食品添加物として認可済み

水素は食品添加物として厚生労働省の認可を受けています。食品添加物は厚生労働大臣が認めたものだけに認可されるようになっており、人の健康を害するリスクがないかどうかが厳しく検査された上で認可されるようになっています。また、実際に認可が下りた後も、継続的に調査が行われることにもなっています。
国会
水素の場合も、同様に手続きが取られており、調査が行われて、1995年に認可された後も、2000年と2004年、2005年というように、継続的な検査が行われています。その上で、食品添加物として健康に害がないことが確認され、厚生労働省がこれを認めていますので、食品添加物としての水素の安全性は認められています。

水素は体内で発生した悪玉活性酸素のみに作用し、還元作用によって活性酸素を無害な水に換えます。もし、体の中に悪玉活性酸素がなければどうなるのかという点が気になる人も多いのではないでしょうか。
これについては、水素はそのほとんどが呼気や排せつ物や汗などの形で体外に排出されてしまうことがわかっています。多量に摂取しても拡散性も高く、もともと地球上にも大量に多くある物質で、宇宙でも水素はたくさんあることが確認されている物質です。
悪玉活性酸素を還元しなかった余分な水素は体から自然に抜けていきますので、副作用を起こす心配もないといわれている自然な物質です。そのため、体の中から出ていく水素は、とても安全性の高い安心な物質のであると考えられています。

未来のクリーンエネルギー「水素」

近年、水素水や水素のもつ健康効果や美容効果が注目されています。水素の効果には注目が集まるにつれ、水素を含む多くの製品が市場に出回るようになりました。一方で、水素には副作用はないのかどうかといった安全性を心配する声もあります。
可能性
水素は宇宙で最初に作られた物質だといわれ、宇宙には水素があふれているといわれています。燃えやすいという性質のイメージも強い物質ですが、拡散性も高く、自然界では濃度が4%以上にならなければ燃えないといわれています。そして、最近では水素の効果に注目が集まり、その健康効果や美容効果のほかに、クリーンエネルギーとしても注目され、工業分野や産業分野でも幅広く用いられています。

しかし、体に摂りいれる場合の水素の安全性はすでに確立され、副作用の心配もないとされています。水素は厚生労働省から認可を受けた食品添加物としてもその安全性は継続的にチェックされ続けています。
そして、水素水などの形で過剰に摂取された水素は、呼気や排せつ物などとして自然に体から排出されますので、水素自体には危険性はなく、副作用もない安全性の高い物質だと考えられています。
このように水素は効果効能が高く、副作用のない物質ということが分かっています。